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GO Kei! 5/27-全仏OP2018

4/11-女子カーリング チャンピオンシップにLS北見が出場!

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やらなければならないのは、目の前にあることをただ一生懸命やること。たとえそれが自分の夢に直接には関係なさそうな事柄であったとしても、決して努力を惜しんではいけない。そして夢にたどり着いた時に実感するのは、自分に起こった出来事で意味のないこと、無駄なことなど何一つないということ。by市川亀治郎(カメ流より)

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11/22タイトルマッチ! 三浦隆司とフランシスコ・バルガスの選手名鑑

 11月22日(日)11:00より、WBC世界S・フェザー級タイトルマッチがおこなわれます(放送はWOWOW)。5度目の防衛線に挑むのは、王者である三浦隆司です。本場ラスベガスでの防衛戦を成功させることはできるのでしょうか!?

☆試合の速報はこちら

三浦隆司

出典:http://yaplog.jp/ksbox/

出典:http://blog.goo.ne.jp/kedamawainu 

秋田県出身 

1984年5月14日生まれ 

プロ戦績:33戦29勝 (22KO) 2敗2分 

169㎝ 

リーチは176㎝ 

所属:帝拳ボクシングジム 

第33代WBC世界スーパーフェザー級王者 

ニックネームはボンバーレフト 

アマチュア戦績は40戦34勝 

2003年にプロに転向 

当時所属していたジムの会長には、サウスポーであり、パワーもあって、プロ向きの選手と評価を受けた 

2009年に日本スーパーフェザー級王者を獲得 

2013年にWBC世界スーパーフェザー級王者ガマリエル・ディアスに挑戦。9回に強烈な左ストレートでKOした。

現在は4回の防衛に成功している。

2015年には元IBF世界フェザー級王者のビリー・ディブ相手に、強烈な左ストレートでTKO勝ちをおさめた。この活躍により、WBCの2015年5月の月間優秀選手賞に選出されている。

好戦的なファイトスタイルで、左ストレートには絶対的な自信を持つ。

メキシコ人相手の世界戦では、4勝3KOとして、得意としている。

辰吉丈一郎をあこがれのボクサーとしてあげている。

代名詞であるボンバーレフト、ボンバーライト(リードブロー)に加え、スマッシュ(斜めに突き上げるアッパーカット)なども磨いているようだ。

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フランシスコ・バルガス

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メキシコ出身 

173㎝ 

リーチは178㎝ 

1984年12月25日 

スタイル:オーソドックス 

22勝0敗1分16KO 

2010年にプロデビュー後、敗戦がない。 

2013年にはブランドン・ベンネット相手に、判定勝利をおさめる。この結果、WBOインターナショナル、NABF北米スーパーフェザー級王座となった。

2014年には元世界2階級制覇王者のファン・マヌエル・ロペス相手に、3回で勝利を飾っている。
メキシコのホープで、北京五輪にも出場している。アマチュア時代には、世界選手権に2度出場している。

左ジャブ、左ボディ、右ストレートに威力がある危険な選手。共に打ち合いを好むファイタータイプなため、激しい試合になる可能性がある。

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