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10/6~世界ミックスカーリング選手権2017

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やらなければならないのは、目の前にあることをただ一生懸命やること。たとえそれが自分の夢に直接には関係なさそうな事柄であったとしても、決して努力を惜しんではいけない。そして夢にたどり着いた時に実感するのは、自分に起こった出来事で意味のないこと、無駄なことなど何一つないということ。by市川亀治郎(カメ流より)

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テニス     10/2~楽天ジャパンOP2017 ドロー、組み合わせ

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卓球      10/4~卓球女子 ポーランド・オープン2017 組み合わせ

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バドミントン  9/19~ジャパンオープン2017 トーナメント、組み合わせ、試合結果(女子シングルス)

バドミントン  9/19~ジャパンオープン2017 トーナメント、組み合わせ、試合結果(女子ダブルス)

バトミントン  2017年度の大会スケジュール・日程

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ロシアW杯   ロシアW杯アジア最終予選 試合結果・出場国・組み合わせ・テレビ放送(抽選会についても掲載)

ツアーファイナル2016 出場8人の選手紹介 錦織、マレー、ジョコビッチ、ワウリンカ、ラオニッチ、モンフィス、チリッチ、ティエム

2016年のATPツアーは、ファイナルを残すのみとなりました。

今年活躍した選ばれし8選手のみが出場できるツアー・ファイナル。

日本からはエース・錦織が出場します!

※1次リーグの組み合わせが決定

錦織はマレー、ワウリンカ、チリッチと同組

ジョコビッチは、ラオニッチ、モンフィス、ティエムと同組

11/13~ツアーファイナル2016 試合結果、テレビ放送

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選手紹介(表は2016年の主な成績)

錦織圭(5位)日本

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出場:18大会/優勝:1回

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今季は課題だったサーブ力が向上、サーブスピードは速いとは言えないが、配球、タイミング、緩急など、巧みな勝負術でポイントを奪えるようになった。 そのためサービスが安定、成績の安定感にもつながった。

さらに、フィジカルが向上したため、持ち前のストローク力、機動力にも磨きがかかり、踏み込んで相手の時間を奪うテニスもスケールアップ。

加えてリオ五輪で銅メダルを獲得するなど、ここぞの試合でのメンタルにたくましさ、しぶとさが加わり、正真正銘のトッププレイヤーの1人となった。 2015年の中盤から後半はスランプに陥ったが、今季はその経験を大いに活かした年となった。

両親が語る錦織圭の小学生時代「子供の一年は、大人の10年の価値がある」

錦織圭 トップ選手達との対戦成績 

アンディ・マレー(1位)英国

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Marianne Bevis

出場:15大会/優勝:7回

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今季は子供が生まれ、エネルギーがみなぎったマレーが大活躍をした年となった。 念願のランキング1位も奪取し、ジョコビッチ1強時代にひとまず幕を下ろした。

今季はリオ五輪やウィンブルドンで優勝、屈指の戦略家にしてリターナーでもあり、オールラウンダーでもあるマレー。 さらに、フィジカル、経験値、体力などが最盛期を迎えており、ファイナルは世界1位で迎えることになった。

ウィンブルドン2016

N・ジョコビッチ(2位)セルビア

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Marianne Bevis

出場:14大会/優勝:7回

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選手としての大きな目標であった全仏OPを制覇、生涯グランドスラムを達成したジョコビッチ。 しかし、そこからモチベーションが下がり、リオ五輪ではデルポトロに初戦で敗れるなど、衝撃的な敗退がいくつもあった。 さらには、長らく守っていた1位の座をマレーに譲る形になった。

正確無比なストローク力、コートカバー力とディフェンス力、王者のメンタルを持つオールラウンダーのジョコビッチ、はたしてツアーファイナルで再びその強さを示せるのだろうか!?

全豪OP2016

全仏OP2016

ノバク・ジョコビッチ ストーリー(6歳での夢、素晴らしき最初のコーチ)

ノバク・ジョコビッチをレポート(プレースタイルなど)

S・ワウリンカ(3位)スイス

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Carine06

出場:20大会/優勝:4回

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ツアー屈指の片手バックハンドの使い手の1人。大会によって波が激しい選手だが、調子の良い時の攻撃力は驚異である。 また、サーブも強力な武器としている。

調子が良ければ四大大会を制覇する実力、エネルギーを持つプレイヤーであることを今年も証明した。

全米OP2016

M・ラオニッチ(4位)カナダ

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si.robi

出場:18大会/優勝:1回

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ツアーを代表するビックサーバー。カルロス・モヤに加え、マッケンローもコーチに迎え、メンタル的な自信からか活躍が目立った。 しかし、マッケンローがコーチを辞めると、その後、怪我などもあり精彩を欠いた印象だ。

直前の大会で足を痛め、試合を棄権しており、ファイナル出場は微妙な状況である。

ブリスベン国際2016

G・モンフィス(6位)フランス

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Passion Leica

出場:16大会/優勝:1回

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フィジカルに優れ、ディフェンス力が高い選手。強力なサーブも持ち、ライン付近から強力なショットでウィナーを奪ってくる。 2016年はリオ五輪の準々決勝を始め、マスターズなどでも、錦織と激闘を繰り広げたライバルである。 陽気な性格で、観客を盛り上げる術にも長けている。

M・チリッチ(7位)クロアチア

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si.robi

出場:20大会/優勝:2回

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2016年は、マレーを破ってマスターズ初優勝をとげたチリッチ。 ビックサーブだけではなく、攻撃的なストローク力も威力を見せる。 弱点と言われているメンタル面でもたくましさが増し、選手としても脂がのった時期に入っている。

ウェスタン&サザンOP2016

スイス・インドア2016

D・ティエム(9位)オーストリア

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si.robi

出場:26大会/優勝:4回

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ランキング、実績共に若手ナンバー1のティエム。現在23歳ながら、ファイナル出場を決めた。 今季は前半に勝ち星を多く上げ、ツアーを沸かせた。しかし、中盤から後半は息切れとなり、影が薄くなってしまった。 最終戦でどのようなプレーを見せるのか、注目が集まる。

対戦成績

錦織2-7マレー

錦織2-4ワウリンカ

錦織7-5チリッチ

錦織2-10ジョコビッチ

錦織5-2ラオニッチ

錦織3-0モンフィス

錦織2-0ティエム

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