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GO Kei! 5/27-全仏OP2018

4/11-女子カーリング チャンピオンシップにLS北見が出場!

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全米OP2019→ドロー

やらなければならないのは、目の前にあることをただ一生懸命やること。たとえそれが自分の夢に直接には関係なさそうな事柄であったとしても、決して努力を惜しんではいけない。そして夢にたどり着いた時に実感するのは、自分に起こった出来事で意味のないこと、無駄なことなど何一つないということ。by市川亀治郎(カメ流より)

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全仏OP2015 錦織が準決勝に進んだ場合、対戦するのはフェデラーか、ワウリンカ!

全仏OPはベスト8が出そろい、トップ選手同士の対決が始まります。錦織圭は準々決勝でツォンガとの対戦を控えています。そして、その先で待っているのは、ランキング4位のフェデラーか、今季の全豪OP準々決勝で敗れているワウリンカになります。共にスイス出身の選手です! 

ロジャー・フェデラー

出典:http://wealthhappiness.seesaa.net/ 

今季成績:28勝5敗 

世界ランキング:2位

今シーズンのフェデラーはジョコビッチに先を行かれている。また、ライバルのナダルが衰えを指摘されるなど、時代の節目に来ている。

そんな、フェデラーだが、彼の優雅さやスポーツマンシップなど、まだまだ見たいと思うファンは多いだろう。ここまで、成績を見ればトップクラスの結果を出している。

とはいえ、全豪OPでは3回戦でアンドレアス・セッピに、マドリードOPでは2回戦で新鋭のキルギオスに、ロレックス・マスターズではモンフィスに3回戦で敗れるなど、早々の敗退も目立つ。

しかし、今シーズン、ジョコビッチを破っている2人のうちの1人であり、4大大会の中では苦手とする全仏OPではあるが、打倒ジョコビッチの1番手であることは間違いないだろう(フェデラーの全仏OPの優勝は1回)。

ちなみに、今シーズン、ジョコビッチとは3回の対戦経験があり、1勝2敗としている。 

   

スタン・ワウリンカ 

出典:http://tblo.tennis365.net/

今季の成績:25勝8敗 

現在ランキングは9位

全豪OP前のエアセル・チェンナイOP(250シリーズ)では優勝、全豪では準決勝まで進出。しかし、その後は、ABNアムロ 世界テニス・トーナメントで優勝を果たすも、以降の大会は2回戦、3回戦負けが多くなる。しかし、全仏OP前のイタリア国際では準決勝進出、そして、全仏ではベスト8進出と4大大会に合わせるように調子を整えている。

準々決勝の相手であるフェデラーとは、今季、イタリア国際の準決勝でストレート負けを喫している。同じスイス出身のフェデラーの影にかくれ、かつては、スイス第2の男と呼ばれたこともあった。 高速サーブや片手バックハンドの強打を大きな武器としている。 

☆フェデラー、ワウリンカ含むトップ10選手の選手名鑑→こちら