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12/13~バドミントン・ファイナル2017

GO Kei! 2018スケジュール掲載!

12/16~ジャンプ女子W杯・団体戦!

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やらなければならないのは、目の前にあることをただ一生懸命やること。たとえそれが自分の夢に直接には関係なさそうな事柄であったとしても、決して努力を惜しんではいけない。そして夢にたどり着いた時に実感するのは、自分に起こった出来事で意味のないこと、無駄なことなど何一つないということ。by市川亀治郎(カメ流より)

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女子・高校バスケットボール インターハイ2017 トーナメント・組み合わせ表・注目選手(南東北総体)

7月28日に開幕する女子バスケットボール・インターハイ2017。 注目の組み合わせや選手を紹介していきます! 今季も岐阜女子、桜花学園の優勝争いとなるのでしょうか!?

3回戦:桜花78-54就実

3回戦:岐阜女子80-58聖和学園

3回戦:広島皆実53-77大阪桐蔭

3回戦:昭和学院75-50中津北

3回戦:東京成徳100-66足羽

3回戦:大坂薫英65-74明星

※岐阜女子は「1番」、桜花学園は「6番」になります。

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インターハイ2017

準々決勝:岐阜女子74-66開志国際

準々決勝:大阪桐蔭78-54昭和学院

準々決勝:桜花83-54東京成徳

準々決勝:安城72-80明星

準決勝:岐阜女子59-34大阪桐蔭

準決勝:桜花70-63明星

決勝:岐阜女子61-55桜花

ベスト8~

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全組み合わせ

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注目高校&選手

桜花学園(愛知):山本麻衣(163㎝):過去62回、全国大会を制しているのが、名将・井上眞一コーチ率いる常勝・桜花学園である。今季は最大のライバルである岐阜女子と対戦し、3連敗と苦戦している。そんなチームを引っ張るのが、一年生からレギュラーとして出場していた山本である。キープ力だけではなく、得点力もあるガードで、冷静さを併せ持つ司令塔だ。井上監督の申し子とも言える存在だが、チームを優勝に導けるか…!?

岐阜女子(岐阜):バイ・クンバ・ディヤサン(190㎝):ここ2年、インターハイ、国体、ウィンターカップの決勝で桜花学園と対戦している岐阜女子。その多くで惜しくも準優勝に終わった。しかし、今季は過去の実績を超えるチャンスである。チームを引っ張るのはセネガルからの留学生のディヤサンである。センターながら速攻では一番最初を走り、チームを牽引。シュート、リバウンド、ブロックで力を発揮し、ゴール下を支配する。

八雲学園(東京):奥山理々嘉(180㎝):長身を活かしたスコアラーで、オールラウンドな活躍ができるエースである。関東大会では、1試合で40得点を記録したこともある。インサイド、外でもプレーでき、スピード、フィジカルも備えている2年生。

大阪薫英女学院(大坂):峰晴寿音(172㎝):身長に恵まれた選手ではないが、アグレッシブにドライブして得点するエース。優勝候補の一角であるチームの勝利のカギを握るプレイヤーだ。

1回戦:桜花109-46鹿児島

2回戦:桜花93-54佐世商

2回戦:岐阜女子94-45京都精華

2回戦:広島皆実83-77市前橋

2回戦:札幌山の手70-77昭和学院

2回戦:東京成徳98-64津幡

2回戦:大阪薫英126-51熊本国府


K.M. Klemencic