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12/13~バドミントン・ファイナル2017

GO Kei! 2018スケジュール掲載!

12/16~ジャンプ女子W杯・団体戦!

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やらなければならないのは、目の前にあることをただ一生懸命やること。たとえそれが自分の夢に直接には関係なさそうな事柄であったとしても、決して努力を惜しんではいけない。そして夢にたどり着いた時に実感するのは、自分に起こった出来事で意味のないこと、無駄なことなど何一つないということ。by市川亀治郎(カメ流より)

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9/16~デビスカップ2016 日本VSウクライナ 試合結果、テレビ放送、錦織ら日本の出場選手は!?(ワールドグループ・プレーオフ)

ワールドグループ1回戦(3/4~3/6)で、アンディ・マレー率いる英国に敗れた日本代表。 プレーオフに回り、ワールドグループ残留をかけてウクライナと対戦します!

試合結果

日本3VS0ウクライナ

ダニエル太郎、西岡、ダブルスで勝利)

9月16日(10:45~)

ダニエル太郎(88位)7(7)-6(4)/7(7)-6(2)/6-1スタコウスキー(105位)

西岡良仁(96位)6-4/5-7/6-4/7-5/マルチェンコ(50位)

9月17日(10:45~)

 錦織&杉田6-3/6-0/6-3スタコウスキー&スミルノフ→速報

9月18日(10:45~)

ダニエル太郎(88位)3-6/7-5/6-1/スミルノフ(321位)

西岡良仁(96位)6-2/6-2カレニチェンコ(657位)

※オーダーが変わる可能性あり。

代表選手

日本:錦織圭(5位)、杉田祐一(98位)、西岡良仁(96位)、ダニエル太郎(88位)

ウクライナ:マルチェンコ(50位)スタコウスキー(105位)、A・スミノルフ(321位)、D・カレニチェンコ(657位)

※ウクライナのエース、錦織の友人でもあるA・ドロゴポロフは、全米でも棄権しており不出場です。

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デビスカップ2016 日本VSウクライナ

会場:大阪靭テニスセンター

日程:9月16日~9月18日

メモ:ワールドグループ16ヶ国に残留するためのプレーオフ。負けると地域ゾーンに降格。

メモ2:ウクライナは、ドロゴポロフ(57位)、マルチェンコ(63位)、スタコウスキー(92位)らを擁する。2番手争いが、勝利を分けそうだ。

メモ3:第1日、第3日はシングルスが2試合、第2日はダブルス1試合となる。

メモ4:サーフェスの決定権は開催国にある。

メモ5:1回戦は錦織、ダニエル太郎西岡良仁、内山でのぞんだ。現在の日本のナンバー2は杉田祐一(82位)である。植田監督のメンバー選考が気になるところだ。

放送はWOWOWにてLIVE中継

1回戦の結果(日本VS英国)

ダニエル太郎(101位)1-6/3-6/1-6A・マレー(2位)

錦織圭(7位)6-3/7-5/7-6D・エバンズ(64位)

西岡&内山3-6/2-6/4-6マレー兄弟

錦織圭(7位)5-7/6-7/6-3/6-4/3-6A・マレー(2位)

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ウクライナの選手との対戦成績

錦織1-1マルチェンコ(63位)

錦織0-2スタコウスキー(105位)

ダニエル太郎0-1マルチェンコ(63位)

ダニエル太郎0-0スタコウスキー(105位)

西岡1-0マルチェンコ(63位)

西岡0-2スタコウスキー(105位)

杉田0-0マルチェンコ(63位)

杉田0-0スタコウスキー(105位)

日本代表

錦織圭(7位)

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Marianne Bevis

44勝12敗

リオ五輪では日本人として、熊谷一弥以来96年ぶりにメダルを獲得した。 特に4回戦の絶体絶命のモンフィス戦3位決定戦のナダル戦は、記憶に残る試合となった。

2016年はトップ選手として安定感を身に付け、マスターズでは2度の準優勝など、堂々たる成績をあげている。

メダリストとなった錦織圭は、今や日本の絶対的エースとなり、勝敗の行方を握る存在だ。

西岡良仁(85位)

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Kulitat

8勝10敗

170㎝ながら、持ち前の強いメンタル、粘り強いテニスで成長を続ける若手プレイヤー。 ATPが選ぶ期待の若手10人にも選出されている(キリオス、ズべレフ、フリッツカチャノフなど)。

2016年はメンフィスOPで、ウクライナのナンバー2マルチェンコを破っている。この他、マイアミOPでは第21シードのF・ロペス(18位)に勝ち、アトランタOPでは、第4シードのドロゴポロフを破ってベスト4まで勝ち進んだ。

特にウクライナのナンバー1、ナンバー2を破っているのは好材料だ。

ダニエル太郎(101位)

6勝13敗

アメリカと日本のハーフで、身長190㎝が魅力の若手選手。 プレースタイルはスペインで練習しているだけあって、粘り強いストローク戦から打開するタイプだ。

今季はツアーでの勝ち星は伸びていないが、全仏OP1回戦で、実力派クリザン(29位)相手にtwo set downから見事な逆転をあげ、キャリアにおいて大きな1勝をあげた。

また、リオ五輪では、14シードのJ・ソック(25位)、K・エドモンド(85位)に連勝して、3回戦に進出、代表の試合で強いところを見せている。

杉田祐一(82位)

5勝6敗

今季はトップ100入りもはたり、日本勢で存在感を見せているのが杉田祐一だ。 2016年はズべレフ(28位)、N・マユ(42位)、T・フリッツ(53位)など、実力ある選手を破っており、大きなアピールをしている。

1回戦はメンバーに選ばれなかった。ダブルスとの兼ね合いもあるが、はたして今回は…。

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