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やらなければならないのは、目の前にあることをただ一生懸命やること。たとえそれが自分の夢に直接には関係なさそうな事柄であったとしても、決して努力を惜しんではいけない。そして夢にたどり着いた時に実感するのは、自分に起こった出来事で意味のないこと、無駄なことなど何一つないということ。by市川亀治郎(カメ流より)

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バドミントン  9/19~ジャパンオープン2017 トーナメント、組み合わせ、試合結果(女子シングルス)

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バトミントン  2017年度の大会スケジュール・日程

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ロシアW杯   ロシアW杯アジア最終予選 試合結果・出場国・組み合わせ・テレビ放送(抽選会についても掲載)

速報3/5世界卓球2016 男子・準決勝 日本VSイングランド

日本3VS1イングランド

放送日時:3月5日(土)20:30~(テレビ東京)

一足早く女子が決勝進出を決めた日本代表。男子には追い風が吹いています。準決勝の相手イングランドは、強豪国と比べるとランキングも18位と高くありません。水谷、吉村、丹羽ら日本代表は、この好機を活かすことができるのでしょうか!?

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速報

主力選手

日本:水谷(7位)・丹羽(14位)

イングランド:ピチフォード(64位)・ドリンコール(72位)

オーダー

水谷VSドリンコール

吉村VSピチフォード

大島VSウォーカー

水谷VSピッチフォード

第1戦:水谷3-0ドリンコール

第1:水谷11-8ドリンコール

メモ:ドリンコールはバックが強力…ドリンコールが強気で、積極的に攻撃…水谷が下げられるも強打をしのぐ8-7…

水谷1-0ドリンコール 1-1 1-2 1-3 2-3 3-3 3-4 3-5 3-6 4-6 5-6 6-6 6-7 7-7 8-7 8-8 9-8 10-8 11-8

第2:水谷11-9ドリンコール

メモ:ドリンコールはフォアのシュートドライブが有効…7-6で英国がタイムアウト…水谷はストップが有効・・・最後は水谷が3球目攻撃

1-1 2-1 2-2 2-3 2-4 2-5 3-5 4-5 4-6 5-6 6-6 7-6 8-7 9-7 10-7 10-8 10-9 11-9

第3:水谷11-4ドリンコール

メモ:水谷が対応の高さを見せ、序盤から主導権…ドリンコールは劣勢に陥る…ドリンコールのシュートドライブは、水谷のフォア側を攻めるが、水谷がコースを読む…

1-0 2-0 3-0 3-1 3-2 4-2 5-2 6-2 7-2 8-2 9-2 9-3 10-3 10-4 11-4 

第2戦:吉村3-2ピッチフォード

第1:吉村11-5ピッチフォード

メモ:吉村の武器の一つはアップダウンサーブ…そのサーブを軸に吉村がリード…ピッチフォードは対応できず…

0-1 1-1 2-1 3-1 3-2 3-3 4-3 4-4 5-4 6-4 7-4 7-5 8-5 9-5 10-5 11-5

第2:吉村12-14ピッチフォード

メモ:吉村はピッチフォードのフリックレシーブを狙う…ピッチフォードは前陣に…吉村のバックハンドがさえる、また相手の攻撃の読みもさえる…ピッチフォードは吉村のサーブに対応できず…終盤吉村にミスが出る追いつかれる…ピッチフォードは粘り強さを見せる…

1-0 1-1 2-1 2-2 3-2 3-3 3-4 4-4 5-4 5-5 6-5 7-5 8-5 9-5 10-5 10-6 10-7 10-8 10-9 10-10 11-10 11-11 12-11 12-12 12-13 12-14

第3:吉村11-7ピッチフォード

メモ:ピッチフォードはYGサーブを増やす、フォア前を狙う…激しい打ち合いをしのいで吉村がポイント7-5…吉村は盛んに声をだし気合あるプレー…

0-1 0-2 1-2 1-3 2-3 2-4 2-5 3-5 4-5 5-5 6-5 7-5 8-5 8-6 9-6 10-6 10-7 11-7

第4:吉村10-12ピッチフォード

メモ:互いに譲らないシーソーゲームが続く…ピッチフォードはラリーでは、ドライブを武器に攻める…吉村のレシーブはストップが有効…

1-1 1-2 2-2 3-2 4-2 4-3 4-4 5-4 5-5 5-6 6-6 7-6 7-7 7-8 8-8 8-9 9-9 9-10 10-10 10-11 10-12

第5:吉村11-9ピッチフォード

メモ:吉村はピッチフォードのロングサーブに苦しむ…ピッチフォードが勢いづく…攻防あるラリーから、ピッチフォードがポイント6-9…吉村が強気のバックレシーブでポイント9-9…劣勢を挽回した吉村が、終盤に強気で攻めて逆転

0-1 1-1 1-2 1-3 1-4 1-5 2-5 2-6 3-6 3-7 4-7 4-8 5-8 6-8 6-9 7-9 8-9 9-9 10-9 11-9

第3戦:大島1-3ウォーカー

第1:大島6-11ウォーカー

メモ:大島の武器は強靭なフットワーク、パワーが持ち味です…ウォーカーはチキータを得意としています…ウォーカーは、大島得意のストップレシーブに対応…

1-0 1-1 2-1 2-2 2-3 2-4 3-4 4-4 4-5 4-6 5-6 5-7 6-7 6-8 6-9 6-10 6-11

第2:大島6-11ウォーカー

メモ:大島はリズムに乗れず…大島は迷いがある中途半端なプレーが出る…ウォーカーは勢いに乗る…

0-1 1-1 1-2 2-2 3-2 3-3 3-4 3-5 3-6 3-7 4-7 5-7 5-8 5-9 5-10 6-10 6-11

第3:大島11-8ウォーカー

メモ:大島が打つショットはクロスが多く、ウォーカーが読んでいる…ウォーカーは回転量の多いバックで攻める…ウォーカーが先に仕掛ける場面が目立つ…後半は大島がレシーブから、リズムを取り戻す…

0-1 1-1 2-1 3-1 3-2 4-2 4-3 4-4 4-5 5-5 5-6 6-6 7-6 7-7 7-8 8-8 9-8 10-8 11-8

第4:大島9-11ウォーカー

メモ:打ち合いではウォーカーが優位・・・大島がウォーカーのバック側にレシーブを集める…流れが大島に傾く…大島のフォア前、ミドル前のストップレシーブが効果を発揮・・・しかし、ウォーカーも粘って追いつく…激しいラリーは、ウォーカーが制する9-9…

0-1 0-2 1-2 2-2 3-2 3-3 4-3 5-3 6-3 6-4 7-4 7-5 8-5 8-6 8-7 8-8 9-8 9-9 9-10 9-11

第4試合:水谷3-2ピッチフォード

第1:水谷8-11ピッチフォード

メモ:ピッチフォードはパワーある両ハンドのドライブが武器です・・・ピッチフォードが思い切りよく攻めて7連続ポイント…水谷も追撃するが、最後はミス

0-1 0-2 0-3 0-4 0-5 0-6 0-7 1-7 2-7 2-8 3-8 4-8 4-9 5-9 5-10 6-10 7-10 8-10 8-11

第2:水谷10-12ピッチフォード

メモ:ピッチフォードは威力あるドライブを見せる、コースも良い・・・水谷がバックに回り込んで鋭いレシーブでリード8-7…ピッチフォードは強気の攻めで互角の戦い…水谷が痛いミスが出て落とす…

0-1 0-2 1-2 2-2 2-3 3-3 3-4 4-4 4-5 4-6 5-6 6-6 6-7 7-7 8-7 8-8 8-9 9-9 9-10 10-10 10-11 10-12 

第3:水谷11-7ピッチフォード

メモ:ピッチフォードは強打で攻め続ける…ピッチフォードが鋭いバックドライブで6-6…水谷は効果的にミドルを攻める…

1-0 1-1 2-1 2-2 3-2 3-3 4-3 4-4 4-5 5-5 6-5 6-6 7-6 8-6 9-6 10-6 10-7 11-7

第4:水谷12-10ピッチフォード

メモ:ピッチフォードの横回転のレシーブに対し、水谷のフリックレシーブが効果…水谷が痛いサーブミスで5-5…水谷は回転量の多いピッチフォードのドライブに苦しむ…劣勢の水谷は強気に攻めらず、ピッチフォードに攻勢を許す…マッチポイントを握られるも水谷が強気なレシーブで10-10…最後はラリーで攻められるも、水谷が粘ってポイント

4-1 4-2 5-2 5-3 5-4 5-5 6-5 6-6 6-7 6-8 6-9 6-10 7-10 8-10 9-10 10-10 11-10 12-10

第5:水谷11-6ピッチフォード

メモ:ラリーで攻められ続けた水谷がしのいでミスを誘う…水谷がミドルを攻め続けて5-4…水谷が多彩なサーブでリード…水谷が0-2セットから、逆転勝利!

0-1 1-1 2-1 2-2 3-2 4-2 4-3 4-4 5-4 5-5 6-5 7-5 8-5 9-5 10-5 10-6 11-6

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2011 World Table Tennis Championships / Vinqui