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卓球8/15~ブルガリアOP2017

GO Kei! 8/18ウエスタン&サザンOP2017 2回戦 杉田VSカチャノフ(32位)

高校野球2017 49代表校が決定!

ウエスタン&サザンOP2017ドロー発表!→組み合わせ
2017年 錦織圭の出場大会→こちら

やらなければならないのは、目の前にあることをただ一生懸命やること。たとえそれが自分の夢に直接には関係なさそうな事柄であったとしても、決して努力を惜しんではいけない。そして夢にたどり着いた時に実感するのは、自分に起こった出来事で意味のないこと、無駄なことなど何一つないということ。by市川亀治郎(カメ流より)

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速報      8/18ウエスタン&サザンOP2017 3回戦 杉田祐一VSカレン・カチャノフ

速報      8/17ウエスタン&サザンOP2017 2回戦 杉田祐一VSジョアン・ソウザ

テニス     ウエスタン&サザン・オープン2017 ドロー、組み合わせ表、試合結果

テニス     8/13~ウエスタン&サザン・オープン2017 出場選手、テレビ放送、昨年の成績

速報      甲子園・夏2017 組み合わせ・抽選会 トーナメント表、試合結果(高校野球)

高校野球    甲子園・夏2017 出場校・代表校 地方大会の決勝日程送

世界陸上    世界陸上2017 決勝の競技日時・日程(日本時間で掲載・ロンドン大会)

卓球      8/15~卓球女子 ブルガリア・オープン2017 試合結果、出場選手 石川、伊藤らが出場!

卓球      8/15~卓球男子 ブルガリア・オープン2017 試合結果、出場選手 松平、吉村ら参戦!

バドミントン  女子団体・全日本実業団バドミントン2017 トーナメント・組み合わせ表

バトミントン  2017年度の大会スケジュール・日程

ジャンプ    高梨沙羅 2017-2018シーズン スケジュール、結果、テレビ放送

ロシアW杯   ロシアW杯アジア最終予選 試合結果・出場国・組み合わせ・テレビ放送(抽選会についても掲載)

速報12/6第69回福岡国際マラソン2015 リオ五輪選考レース!

日本からは川内優輝、小林光二らが、海外からは世界記録保持者のデニス・キメットなどが参戦する国内注目のレース・第69回福岡国際マラソンが行われます。来年のリオ五輪の選考も兼ねる重要なレースとなります!

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☆12/6第69回福岡国際マラソン2015 放送、出場選手を掲載→こちら

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速報

スタートしました。選手は競技場のトラックを3周して、市街地に向かいました。先頭はペースメーカーのアフリカの選手となっています。世界記録保持者のキメット、川内などはその後ろにつけています。

3㎞過ぎでキメットが、早くも遅れています。二十人ほどの先頭集団には、川内、高田、門田、外丸、大塚などが入っています。

5㎞:先頭集団は15分6秒で通過。

世界記録保持者のキメットは、第2集団に飲み込まれ、さらに遅れていきます。

最初の給水ポイントで川内は、給水失敗。ジェネラルウォーターを代わりに取っています。

7㎞過ぎで、先頭集団はほぼ日本選手で固まっています。バトオチル、川内、高田、門田、外丸、佐々木、原田、園田となっています。

マサシ、マカウなど今大会で優勝経験のある海外選手は、第2集団となっています。

第2集団の海外招待選手たちが、先頭集団を追走。差を縮めています。先頭集団のカネボウ門田は、かなり苦しい表情で遅れ始めました。

10km:30分で先頭集団が通過

2回目の給水ポイントは、川内はうまくドリンクを取れました。しかし、表情は苦しそうです。川内は先頭集団から遅れ始めています。

川内は先頭集団から12秒ほど遅れ、厳しい展開です。

15㎞:先頭集団は45分5秒で通過

先頭集団に、海外有力選手が追いつき、日本選手、海外有力選手が混在しています。川内は25秒ほど遅れ、新たな第2集団に吸収されました。

佐々木、高田、外丸、山口、園田、マサシ、マカウ、フェレケなどが先頭集団につけています。現在10名ほどが先頭争いです。

先頭集団では山口、園田が遅れています。さらに、外丸も苦しそうな表情となっています。

20㎞:1時間7秒で先頭が追加。

先頭集団は8名。日本選手は佐々木、高田、外丸が付けています。その他、マカウ、フェレケ、マサシ、コエチ、バトオチル。

苦しそうな表情の外丸は、先頭集団の後ろで粘っています。しかし、給水ポイントで、大きく遅れ始めました。

25km:7人の先頭集団が1時間15分18秒で通過

25km地点で、ペースメーカーが、5㎞早く脱落しました。

マカウ、フェレケ、コエチ、マサシ、バトオチル、高田、佐々木が先頭集団です。優勝争いは7人に絞られました。

30㎞通過:1時間30分50秒で先頭集団が通過

先頭集団はペースメーカーがいなくなり、落ち着いた走りです。ペースは落ちています。

30㎞過ぎで、バトオチルが遅れ始めました。

折り返し地点を先頭集団が通過。マカウ、フェレケ、コエチ、マサシ、佐々木、高田、マサシが優勝争い。

先頭集団はさらにふるいがかけられ、マサシ、高田が脱落です。優勝争いは、佐々木、マカウ、フェレケ、コエチの4人です。

コエチがスパート、マカウが追走。フェレケ、佐々木との差がややつきました。

35kmを1時間46分10秒で先頭が通過

トップはコエチとマカウ、その後ろに佐々木とフェレケが9秒差となっています。

先頭のマカウがスパート。コエチとの距離をあけていきます。

1位のマカウが大きく差をつけています。2位にフェレケがあがりました。3位はコエチ、4位は佐々木です。

40㎞:先頭のマカウが、2時間1分35秒で通過

39㎞過ぎに、佐々木がコエチに追いつきました。さらに並走して、40㎞手前で、コエチを抜きました(2時間2分)。佐々木が3位です。

1位のマカウは力強い走りで、平和台陸上競技場に入りました。続いてフェレケ、さらに3位の佐々木が入りました。佐々木は一般参加です。

1位マカウ(2時間8分18秒)

2位フェレケ(2時間8分31秒)

3位佐々木(2時間8分56秒)

4位コエチ

5位高田

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