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9/15~卓球・アジアカップ2017

GO Kei! 9/15~デビス杯2017 日本VSブラジル

9/12~バドミントン・韓国OP2017

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やらなければならないのは、目の前にあることをただ一生懸命やること。たとえそれが自分の夢に直接には関係なさそうな事柄であったとしても、決して努力を惜しんではいけない。そして夢にたどり着いた時に実感するのは、自分に起こった出来事で意味のないこと、無駄なことなど何一つないということ。by市川亀治郎(カメ流より)

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テニス     9/15~デビス杯2017 日本VSブラジル テレビ放送、出場選手、試合結果

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9/15~デビス杯2017 日本VSブラジル テレビ放送、出場選手、試合結果 杉田祐一、添田豪、内山靖崇、マクラクラン・ベン(ワールドグループ プレーオフ)

テレビ放送WOWOWでLive

9/15 10:45~、15:00~(シングルス2試合)

9/16 10:45~、15:00~(ダブルス1試合)

9/17 10:45~、15:00~(シングルス2試合)※どちらかが3勝している場合、試合終了orエキシビジョンに変更される可能性あり。

 

エース・錦織圭を欠く中で行われるデビスカップ2017・プレーオフ。ワールドグループ残留をかけて、日本代表はブラジル代表と対戦します。

日本からは杉田祐一、添田豪などが出場します。

このページでは、テレビ放送、出場選手、試合結果などを掲載しています。

試合結果

日本:3勝1敗

ラバー1:杉田6-2/7-5/7-6クレザ

ラバー2:添田3-6/6-4/6-3/6-7/6-4モンテイロ

ラバー3:内山,勉6-7/4-6/2-6メロ,ソアレス

ラバー4:杉田6-3/6-2/6-3モンテイロ

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デビスカップ2017 ワールドグループ プレーオフ 日本VSブラジル

場所:靭テニスセンター(大阪)

コート:ハードコート

日程:9月15日~9月17日

メモ:岩渕聡新キャプテンが日本代表に就任。新体制で迎える第1戦となる。

メモ2:1日目はシングルス2試合、2日目はダブルス1試合、3日目はシングルス2試合が行われる。全5戦だが、3勝したチームが勝利、来季のワールドグループ出場が決まる。

メモ3:ブラジルには今季、錦織を破っているT・ベルッシ(76位)がいるが来日しない。また、ランキングではブラジルトップのRD・シルバ(74位)も不在である。日本が有利と言えそうだが。ダブルスでは強豪選手を擁している。

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日本代表

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杉田祐一(42位):今季はツアー13勝10敗。アンタルヤ・オープンでは、日本男子・史上3人目となるツアー優勝をはたしてブレークをはたした。錦織、西岡が不在の今、エース格は杉田祐一となる。誰とでも打ち合えるストローク力が持ち味で、リターン力も優れている。終盤になっても戦えるスタミナも特徴である。今季はソック、ガスケ、フェレールと言った世界的な強豪を破っている。

添田豪(139位):今季はツアー0勝2敗。錦織以前の日本代表を引っ張ったベテラン・プレイヤーだ。今季はツアーでの勝利はないが、メンタル面でも重要な存在となりそうだ。シングルス2番手での出場が有力だ。

内山靖崇(197位):今季はツアー0勝1敗。デビス杯ではダブルス専門として、日本代表になくてはならない存在となっている。サーブが持ち味。

マクラクラン・ベン(729位):ダブルスは138位。今季はツアー未出場。ニュージーランド・クイーンズタウンに居住するプレイヤー。身長は185㎝。今季はチェレンジャーに3大会出場している。2016年はフューチャーズで戦っていた。25歳の選手だが、将来性などを踏まえて岩渕キャプテンが抜てきした選手と言えそうだ。ダブルスでの出場が見込まれる。

※( )は2017年9月13日時点のシングルス・世界ランキング

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ブラジル代表

T・モンテイロ(116位):今季はツアー10勝21敗。23歳のサウスポー。今季は目立った成績を残していないが、精力的に大会に出場している。来日メンバーを見る限り、シングルス1番手として出場してきそうだ。2016年にATPツアーの初戦にのぞんだモンテイロだが、その時の相手がツォンガだった。モンテイロはツアー初戦で、トップ10だったツォンガを破って有名になった。

ギジェルメ・クレザ(244位):24歳。右利き、両手打ち。

マルセロ メロ:ダブルスは3位。33歳、203㎝の長身を誇るダブルスの名手で、2015年には全仏、2017年には全英・男子ダブルスを制覇している。ダブルス19勝、世界ランキング1位も経験している。

ブルーノ・ソアレス:ダブルスは12位。ダブルスのスペシャリスト。ダブルスで22勝をあげている35歳のベテラン。男子ダブルスでは、全豪、全米での優勝経験がある。

 

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